(続き)妊娠チェックテスト 2ページ目

1ページ目に続きまして、

妊娠チェックテストの判定方法を

ご紹介していきます。

〇の数に注目してください。

 

チェックテストの判定方法と注意点

 

妊娠判別チェックテストの判定方法は以下のようになります。

 

 

〇の数はいくつ?

12個以上・・可能性特大!妊娠率は80%以上。

9個以上・・・可能性大!妊娠率は60%。

6個以上・・・可能性あり。検査をしてみましょう。

5個以下・・・可能性薄い

 

私が妊娠した時は12個でした。
「可能性特大」だったのですぐに妊娠検査薬を試したら陽性でした。
9個以上チェックがあった方は妊娠の可能性が高いと判定できます。

 

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最後に1つ注意点があります。
妊娠検査薬は着床してからでないと反応が出ないようになってます。
着床するには受精してから8~10日前後かかると言われています。

 

私が1度目の妊娠検査薬で反応が出なかったのはそれが理由です。
よく検査薬の「フライング判定」なんて言われることもあります。
一定期間を置かないと正確な判定ができない点は注意してください。

 

いかがでしたでしょうか?
今回は妊娠を判別するチェックテストについてご紹介してきました。

 

もしわからないことがあればコメント欄やお問い合わせページから
あーちゃん(太陽の嫁)宛てにご質問頂ければお答えします☆
メッセージお待ちしています♪

 

まとめ

★判別チェックテストがきっかけで私の妊娠が発覚。

★判別チェックテストで9個以上は妊娠の可能性大。

★妊娠検査薬の「フライング判定」には要注意。

 

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