好きな人をラインで映画に誘いたい。

どんなメッセージを送ろうかな?

そんな大事な場面で役に立つ

上手なデートの誘い方文例集です。

 

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デートの誘い方は大きなポイント

 

mo1 デートの誘い方。LINEやメールで確実にOKがもらえる文例集

 

初めてデートに誘う場合、相手からOKをもらえるかドキドキですよね。
2回目以降のデートでもやはりデートに誘う時には緊張するものです。

 

相手からいい返事をもらえるかどうかにはいくつかポイントがあります。
そのなかで最も重要なポイントになるのが「デートの誘い方」です。
会う回数が少なければ少ないほどここで勝負が決まることが多いです。

 

1つ例を挙げてみます。
僕の友人のK君はなかなかのイケメンで女子からモテるタイプです。
芸能人で言うとEXILEのMATSUさんに似ていると評判です。

 

そんな彼ですが女性と仲良くなってもどうしてかうまくいきません。
2回目、3回目のデートでは相手から誘いを断られてしまいます。
本人に聞くとどこに原因があるのかよくわからないと言っていました。

 

しかし僕たちがK君の話を詳しく聞いてみるとある事実が判明しました。
彼は女性への「デートの誘い方」に大きな問題を抱えていたのです。
いくつかピックアップします。

 

la1 デートの誘い方。LINEやメールで確実にOKがもらえる文例集

 

「明日暇だから会える?」
「仕事終わるから食事行こう」
「帰ったら電話するよ」

 

パッと見た感じではそこまで違和感を感じることはないかもしれません。
しかしこのメッセージには彼の大きな欠点が表れてしまっています。
詳しく説明していきますね。

 

先程ご紹介したメッセージの冒頭に“俺が”を付けてみて下さい。
3つのメッセージはいずれも「俺目線」でありすべて自分の都合です。
相手に予定を聞くことはせずに自分の予定を最優先していますよね。

 

ここからは推測になります。
1回目のデートでT君の「俺目線」に女性が気付いたとしましょう。
それがネックとなり次のデートの誘いが来ても女性は受けません。

 

この事例から学ぶのはデートに誘う時は相手の都合を優先して、
そのあとに自分であるべきです。
自分本位で勝手に進めようとすると相手から敬遠されてしまいます。

 

後日談ですがK君の誘いを断った女性に事の真相を聞いてみました。
するとやはり彼の自分中心のところが無理だったと話してくれました。
ラインやメールにその兆候が表れてしまうので注意が必要ですね。

 

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デートの誘い方はLINEとメールが中心

 

現在、デートの誘い方の主流となっているのがLINEとメールです。
一昔前は電話がメインでしたがSNSが発展して時代が変わりました。
特に10代、20代の若い世代ではここを押さえる必要があります。

 

スマホ持ってない!
LINEできない!
パソコンも苦手!

 

僕は占い師をしていますがこういった方は決して珍しくありません。
相談内容を聞いてみると「恋人ができない」という相談が多いです。
どうして恋人ができないのかを聞きに僕のところへ来たと言います。

 

皆さんはどうアドバイスしますか?
もう答えは出ていますよね。

 

san3 デートの誘い方。LINEやメールで確実にOKがもらえる文例集

 

「スマホもLINEもパソコンもできない!」と言い切ってしまえば、
せっかくの恋人が作れるチャンスを自ら逃がしていることになります。

 

すべて流行に合わせる必要はまったくありませんがある程度は必要です。
先程の「俺目線」ではないですが相手の状況を考えてあげるべきです。
自分は使いたくなくても相手は使いたいと思っているかもしれません。

 

少し本題から話がそれました。
ここからは再びデートの誘い方にテーマを戻して進めていきます。
LINEやメールでデートに誘ったときにOKがもらえる文例集です。

 

引き続き2ページ目にて、
詳しくご紹介していきます。

 

⇒2ページ目に進む

 

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